2019年度

20世紀の都市ガバナンス -イギリス・ドイツ・日本- (2019年)

著者 : 馬場哲・高嶋修一・森宜人

出版社 : 晃洋書房 (京都)

ISBN : 978-4-7710-3189-0

この刊行物について(永山のどか)

都市鉄道の技術社会史 (2019)

著者 : 高嶋 修一

出版社 : 山川出版社 (東京)

ISBN : 978-4634591097

この刊行物について(高嶋 修一)

テュルゴーとアダム・スミス (2019)

著者 : 中川 辰洋

出版社 : (株)日本経済評論社 (東京)

ISBN : 978-4818825321

この刊行物について(中川 辰洋)

反逆者たちのアメリカ文化史-未来への思考 (2019)

著者 : 堀 真理子

出版社 : 春風社 (神奈川県)

ISBN : 978-4861106590

この刊行物について(堀 真理子)

2018年度

信用組合のルーツをたどる (2018)

著者 : 落合 功

出版社 : すいれん舎 (東京)

ISBN : 978-4863695313

この刊行物について(落合 功)

信用組合は、産業組合法の成立に伴いできた信用組織である。本書では信用組合の理念である相互扶助の発生、明治以降の協同組合理念が融合して登場する信用組合、戦後の混乱期に中小企業や市民活動を支えた様子などを紹介している。金融機関とは異質な信用組織の性格を紹介している。
なお、本書は全国信用組合中央協会の機関誌『しんくみ』で連載したものをまとめたものである。

キーワードで読む経済地理学 (2018)

著者 / 分担執筆者 : 須田 昌弥 Ⅱ.「産業空間の進化」11.「交通」389-401項

出版社 : 原書房 (東京)

ISBN : 978-4562092116

この刊行物について(須田 昌弥)

本書は、経済地理学会60周年記念事業の一環として、総勢76名の会員が執筆した一大成果である。当初はよりコンパクトなものを想定していたが、今日の「地域」における諸問題を理解し議論する上での「最低限」を模索した結果、700ページを超える大著となった経緯がある。
取り扱う領域においても、分析の方法論においてもきわめて多様な経済地理学の世界をこの1冊でほぼ概観することができる。他領域の研究者にも関心のあるところから読んでいただければ幸いである。

はじめての経済思想史:アダムスミスから現代まで (2018)

著者 : 中村 隆之

出版社 : 講談社 (東京)

ISBN : 978-4065122273

この刊行物について(中村 隆之)

Consumer Perception of Food Attributes (2018)

著者 : 松本 茂

出版社 : CRC Press (アメリカ フロリダ州)

ISBN : 978-1138196841

この刊行物について(松本 茂)

人々は口にする食べ物が望ましい属性を備えたものであることを期待するものの、属性の中には一見しただけでは識別ができないものもある。また、食品属性の評価は、人々或いは国々の間で大いに隔たりがある。本書は、OECD Co-operative Research Programmeの支援を受け、2017年5月に青山学院大学で開催した食品属性に関する国際シンポジウムの報告論文を中心にまとめたものである。

現代アメリカの経済社会 理念とダイナミズム (2018)

著者, 著者 / 分担執筆者 : 吉田 健三 第5章「自動車産業の再編過程」129-170項

出版社 : 東京大学出版会 (東京)

ISBN : 978-4130421492

この刊行物について(吉田 健三)

アメリカを動かす経済的基盤の特質とは何か。経済的自立をもたらすジョブ(Job)とそれが生み出す自由というアメリカ経済社会を駆動する理念を明らかにし,グローバル化の進展のなかで絶え間ない構造変化を生み出すダイナミズムを描き出します。

みる・よむ・あるく 東京の歴史6 (2019)

著者 / 分担執筆者 : 高嶋 修一 第二章「大田区」46-49項・56-61項/第三章「世田谷区」82-85項・104-117項

出版社 : 吉川弘文館 (東京)

ISBN : 978-4642068314

この刊行物について(高嶋 修一)

東京の歴史を、史料の提示、内容や背景の解説、巡検ガイドという見開き三段構えで描くシリーズの一冊です。本巻は品川・大田・目黒・世田谷の各区を扱っています。

2017年度

国益思想の源流 (2016)

著者 : 落合 功

出版社 : 同成社 (東京)

ISBN : 978-4886217455

この刊行物について(落合 功)

最近なにかと話題になる「国益」。本書では武蔵国大師河原村(川崎領)の村役人であった池上幸豊の活躍を紹介し、日本で「国益」と使用され始めた18世紀中ごろの社会情勢を明らかにすると共に、「国益」思想が登場することの意味(近世における経済思想のコペルニクス的転換)について紹介する。

さいたま市史 鉄道編 (2017)

著者, 著者 / 分担執筆者 : 髙嶋 修一 第4章「京浜東北線の大宮延伸」「コラム 東京大宮電気鉄道」74-90頁 第12章「さいたま市の成立と鉄道」239-255頁

出版社 : さいたま市史編纂委員会 (さいたま)

ISBN : 無し

この刊行物について(髙嶋修一)

改訂を重ねる『ゴドーを待ちながら』 (2017)

著者 : 堀 真理子

出版社 : 藤原書店 (東京)

ISBN : 978-4865781380

この刊行物について(堀 真理子)

アイルランド生まれの、フランスで活躍した作家サミュエル・ベケットが『ゴドーを待ちながら』を自ら改訂し演出した記録を辿ることによって、この作品の神髄に迫る。さらに、作家自身の戦中戦後の体験が作品をとおして改訂され普遍化されていく過程を探ることにより、今日なお戦争や環境破壊などで被災した人びとの苦悩を浮かび上がらせている点を強調した。

堀真理子

東亜言語論稿 (2017)

著者 : 遠藤 光暁

出版社 : 好文出版 (東京)

ISBN : 978-487220-206-9

この刊行物について(遠藤 光暁)

環境経済学のフロンティア (2017)

著者 / 分担執筆者 : 有村 俊秀・片山 東・松本 茂

出版社 : 日本評論社 (東京)

ISBN : 978-4535558571

この刊行物について(松本 茂)

本書では、国際学術誌に論文を定期的に掲載している若手中堅どころの日本人の環境経済学者に自身の研究分野の動向をご紹介頂いた。環境経済学のフロンティアに触れて、リサーチトピックを探すために役立つ書籍となっている。

2016年度

マリアン・トールマレン編 歴史のなかのブロンテ (2017)

著者 / 分担執筆者 : 内田 能嗣・海老根 宏(監修),白井 義昭・橋本 清一他(監訳)

出版社 : 大阪教育図書 (大阪)

ISBN : 978-4-271-31031-0

この刊行物について(橋本 清一)

本書は、英文学史上に不朽の名作を残したブロンテ三姉妹とブロンテ家の人々について英米の著名なブロンテ研究家が執筆した最新の合計42本の論文集を翻訳したものであり、ブロンテ愛好家を魅了して止まないであろう。

漢語音韻論稿 (2016)

著者 : 遠藤 光暁

出版社 : 好文出版 (東京)

ISBN : 978-4-87220-204-5

この刊行物について(遠藤 光暁)

「テクスト記述・祖本再構・編集史の内的再構―中国語音韻史資料の場合―」のような文献学一般に共通する問題を論じたものも含まれる論文集。日本語・中国語・英語で書かれた論文を発表された形のまま収録している。

カンティヨン経済理論研究 (2016)

著者 : 中川 辰洋

出版社 : 日本経済評論社 (東京)

ISBN : 978-4-8188-2444-1

この刊行物について(中川 辰洋)

アイルランド出身の天才銀行家にして価格メカニズム、企業者、所得流通フロー――租税を除く全領域を論じた「経済学の最初の論文」(W。 S。 ジェヴォンズ)の著者リシャール・カンティヨンの謎に満ちた生涯と学説を解明。

事例でわかる統計シリーズ 経済・経営系のための統計入門 (2016)

著者 / 分担執筆者 : 景山 三平 (監修), 元山 斉, 伊藤 有希,高橋 一(編集)『事例でわかる統計シリーズ 経済・経営系のための統計入門』

出版社 : 実教出版社 (東京)

ISBN : 978-4-4073-3711-2

この刊行物について(元山 斉)

経済学で用いられる統計の基本手法から、計量経済学の入り口までを学ぶためのテキストです。データの情報を集約する基本的な手法から、推測統計の基礎である推定と検定、経済モデルの分析まで学ぶことができます。

近代日本の地方事業家 (2016)

著者 / 分担執筆者 : 落合 功「明治前期における商業経営と取引関係」245-294頁,中西聡,井奥成彦(編著)

出版社 : 日本経済評論社 (東京)

ISBN : 978-4-8188-2392-1

この刊行物について(落合 功)

近代における知多半島の肥料商として全国的にも著名だった萬三商店について、近世後期の創業期から戦前までの資産形成と商業経営を分析した共同研究の成果である。著者は、明治前期における商業経営を分析し、販路拡大の特質を明らかにした。なお、同成果は2016年度第10回企業家研究フォーラム賞を受賞し、自身も執筆者の一人として表彰された。

2015年度

公務員の賃金-現状と問題点- (2015)

著者 / 分担執筆者 : 早川 征一郎,盛永 雅則,松尾 孝一(編著)

出版社 : 旬報社 (東京)

ISBN : 978-4-8451-1434-4

この刊行物について(松尾 孝一)

本書は、日本の公務員(国・地方)の賃金決定の仕組みや近年の公務員賃金政策について分析し、もって日本の公務員賃金制度の現状と問題点の解明を行おうとするものです。

議会の進化 (2015)

著者 / 分担執筆者 : ロジャー・D・コングルトン著,横山 彰・西川 雅史(監訳)

出版社 : 勁草書房 (東京)

ISBN : 978-4-326-50416-9

この刊行物について(西川 雅史)

本書は、個人の合理的選択の積み重ねによって、支配者(王)から、統治の権限が徐々に他者へと委譲されてゆき、ついには議会の誕生に至るまでの姿を中世ヨーロッパの史実から紡ぎ出す.立憲政治経済学からの好著を日本人の読者に届けるための翻訳書である.

Environmental Subsidies to Consumers: How did they work in the Japanese market? (2015)

著者 : Matsumoto, S. (Edition)

出版社 : Taylor & Francis Group (London and New York)

ISBN : 9780415731072

この刊行物について(松本 茂)

環境負荷の少ない製品の普及を目指し、エコカー補助金や家電エコポイント制度といった補助金政策が近年相次いで導入された。この書籍は、それらのエコプロダクツの補助金政策の効果や問題点を検証している。

岩波講座 日本歴史 第13巻近世4 (2015)

著者 / 分担執筆者 : 落合 功「塩業」166-185頁,藤井 讓治他(編集)

出版社 : 岩波書店 (東京)

ISBN : 978-4-00-011333-5

この刊行物について(落合 功)

『岩波講座日本歴史』は、現在の歴史学界の水準を示した研究成果である。本書は田沼政治から寛政改革の時代を扱っているが、著者は、その中の「近世の漁業・塩業・鉱業」の中の塩業を執筆した。近世塩業史研究の現段階を示す内容となっている。

2014年度

鉄道がつくった日本の近代史 (2014)

著者 / 分担執筆者 : 髙嶋 修一 第11章「田園都市と土地整理」203-225頁,第16章「栗駒山観光開発と鉄道」271-279頁,高階 秀爾,芳賀 徹,老川 慶喜,高木 博志(編著)

出版社 : 成山堂書店 (東京)

ISBN : 978-4-425-30361-8

この刊行物について(髙嶋 修一)

経済史・政治史・文化史・美術史・文学史などさまざまな分野の研究者16名が、鉄道と日本の近現代を共通のテーマに集った研究会の成果です。各章末付けられた論の記録も、興味をそそる内容です。

“Handbook On Waste Management” (2014)

著者 / 分担執筆者 : Matsumoto, S. 「Environmental Volunteer Activities in Local Waste Management」Chapter 4. pp.119-146,Thomas C. Kinnaman and Kenji Takeuchi (Edition) 

出版社 : Edward Elgar Publishing (Cheltenham UK and Northampton US)

ISBN : 9780857936851

この刊行物について(松本 茂)

この廃棄物管理に関するハンドブックでは、ボランティアの経済学に関する文献サーベイを行った後に、社会生活基本調査のデータを用いて、世帯の地域清掃活動などのボランティア活動への参加状況を分析している。

サスティナブル投資と年金-持続可能な経済社会とこれからの年金運用- (2014)

著者 / 分担執筆者 : 福山 圭一,宮井 博,白須 洋子他

出版社 : 公益財団法人年金シニアプラン総合研究機構 (東京)

ISBN : 978-4-9904799-3-0

この刊行物について(白須 洋子)

ESG投資とは、投資先企業の環境問題、社会問題、企業統治への取組みを考慮した投資である。本書は、年金資金関係者に対する意向調査、規制や投資効率の観点から客観的な分析を行い、その有効性や意義を検証した。

2013年度

首都圏の高齢化 人口学ライブラリー14 (2014)

著者 / 分担執筆者 : 井上 孝,渡辺 真知子(編)

出版社 : 原書房 (東京)

ISBN : 978-4-562-09194-2

この刊行物について(井上 孝)

21世紀前半に急速に進む大都市圏の高齢化について、その象徴的な場所である首都圏に着目し、現状、将来予測、要因、対策等を、人口学・統計学・経済学・社会学・地理学など多分野の視点から分析を試みたものです。

テキストブック 公共選択 (2013)

著者 / 分担執筆者 : 川野辺 裕幸,中村 まづる(編著)

出版社 : 勁草書房 (東京)

ISBN : 978-4-326-50385-8

この刊行物について(中村 まづる)

公共選択論は、経済理論を用いて政治プロセスにおける個人の相互作用により政府が「どのように」機能するのかを分析する。本書は、現実の経済トピックスを公共選択論の分析手法で説明し、新しい研究成果を紹介する。

都市の公共と非公共 -20世紀の日本と東アジア- (2013)

著者 / 分担執筆者 : 高嶋 修一「試論・都市の公共と非公共─20世紀の日本および東アジア都市を手掛かりに─」序章1-19頁,高嶋 修一,名武 なつ紀(編著)

出版社 : 日本経済評論社 (東京)

ISBN : 978-4-8188-2294-8

この刊行物について(髙嶋 修一)

「非公共」というのは西欧的な意味での公共圏に包摂されえない社会関係のことであり、そうしたインフォーマルな領域が実は社会の持続に役立っているのではないかという問題提起の書です。

テュルゴー資本理論研究 (2013)

著者 : 中川 辰洋

出版社 : 日本経済評論社 (東京)

ISBN : 978-4-8188-2285-6

この刊行物について(中川 辰洋)

“capital” を「資本」相当の意味で定義した歴史上初の経済学者テュルゴーは、 代表作『富の形成と分配に関する諸省察』の中で資本とその所有者「資本家」を軸に市場経済の営みを解明。後世の研究者に多大の影響を与える。

国・地方自治体の非正規職員 (2013)

著者 / 分担執筆者 : 早川 征一郎,松尾 孝一

出版社 : 旬報社 (東京)

ISBN : 978-4-8451-1292-0

この刊行物について(松尾 孝一)

本書は、国や地方自治体の非正規職員(臨時・非常勤職員)に関する法制度、歴史、実態などを分析し、問題解決の基本的観点を提示しています。

2012年度

日本の経済 (2012)

著者 / 分担執筆者 : 三和 良一,田付 茉莉子,三和 元

出版社 : 日本経営史研究所 (東京)

ISBN : 978-4-9311-9213-3

この刊行物について(田付 茉莉子)

市町村合併のシナジー効果 (2012)

著者 / 分担執筆者 : 矢吹 初,内山 義英,高橋 朋一,吉岡 祐次,深江 敬志

出版社 : 日本評論社 (東京)

ISBN : 978-4-535-55717-8

この刊行物について(矢吹 初)

平成の大合併における市町村合併のシナジー効果を有効に働かせるためには自治体の心の持ち方である「意識」の問題が重要となる。本書では合併した自治体の「改革意識」を抽出するにあたりテキストマイニングを用いて質的情報から分析を行ったものである。

ホワイトカラー労働市場と学歴 (2012)

著者 : 松尾 孝一

出版社 : 学文社 (東京)

ISBN : 978-4-7620-2301-9

この刊行物について(松尾 孝一)

本書は、「学歴」や「入試」「学校」が、ホワイトカラーの格差づけにいかなる影響を及ぼしているのかをデータ的に分析し、日本の「学歴社会」の今後の方向性を展望しています。

日記に読む近代日本2 (2012)

著者 : 髙嶋 修一「渋沢栄一日記」第8章 152-171頁,千葉 功 (編)

出版社 : 吉川弘文館 (東京)

ISBN : 9784642064255

この刊行物について(髙嶋 修一)

日本人は「偉い人」から「市井の人」まで実にたくさんの日記を残しており、それらは歴史資料として多くの情報を我々に提供してくれます。歴史学者がそうした日記を読み解くという企画のうちの一冊です。

2018年度

意味と人間知性の民族認知経済学 (2018)

著者 : 中込 正樹

出版社 : 知泉書館 (東京)

ISBN : 978-4862852724

この刊行物について(中込 正樹)

われわれは科学に期待し「科学に依存した社会」を作り上げてきたが、ますます深刻化する社会問題に苦しんでいる。単なる「科学至上主義」ではこの危機を乗り越えることはできない。「トランス・サイエンスの時代」が到来したのである。しかし「科学に依存した社会」を超えて先に進むためには、どうやったらよいのだろうか。本書では、それへの教訓を求めて歴史民俗の世界へ目を向ける。われわれの先人たちは、科学的知識も医学的知識も不十分な時代において、それでも「科学以外の人間の知性」を発揮して生き抜いてきた。その生きるための知性は、意味を創りそれを伝承し活用する行為、つまりセンスメーキングの行為によって実践されてきた。本書では、ブルーナーやワイクの議論を出発点としつつ、歴史民俗の実際の諸事例を検討し、センスメーキングの行為が具体的にどのようにして「科学以外の人間の知性」の発揮を可能にしたのかを明らかにする。「トランス・サイエンスの時代」への備えを提示する「経世済民の学」をめざすともに、経済学は「合理的個人という人間像を出発点として公理論的な科学として展開されねばならない」という「科学至上主義」の学問観に対しても根底から修正を迫る著作となっている。

2015年度

元代音研究 -「脈訣」ペルシャ語訳による - (2016)

著者 : 遠藤 光暁

出版社 : 汲古書院 (東京)

ISBN : 978-4-7629-6564-7

この刊行物について(遠藤 光暁)

13-14世紀にはモンゴル大帝国がユーラシアの広大な地域に広がり、文化交流も盛んでした。漢方医学書『脈訣』ペルシャ語訳もその一つで、当時の中国語の発音がペルシャ文字で精密に記録され、貴重な資料となっています。

全国小地域別将来人口推計システム

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